過去の公演

星組『眩耀(げんよう)の谷 ~舞い降りた新星~』

投稿日:

<公演日程>

宝塚大劇場
公演期間 ~ 
一般前売 2020年1月11日(土)
座席料金(税込) SS席 12,500円 S席 8,800円 A席 5,500円 B席 3,500円
東京宝塚劇場
公演期間 ~ 
一般前売 2020年2月23日(日)
座席料金(税込) SS席 12,500円 S席 9,500円 A席 5,500円 B席 3,500円


<チケット販売状況>

発売前や、予定枚数終了の場合もあります。

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『眩耀の谷 ~舞い降りた新星~』

作・演出/謝 珠栄
主演/礼 真琴、舞空 瞳

<解説>

紀元前の中国大陸に西の地からやってきた流浪の民“汶(ブン)族”は、彼らの神“瑠璃瑠(ルリル)”の化身といわれる幻の鹿に導かれ、豊かな自然と土壌を持つ“亜里(アリ)”という地にたどり着いた。そしてその地に「汶(ブン)」という小国を築きあげる。
紀元前800年頃、勢力を拡大する周の国は、汶族の首領・麻蘭(マラン)を征討し、汶を攻略。ここに汶族は周国の統治下に置かれる。その美しい亜里の地に、数々の戦の手柄を持ち麻蘭征伐の勇者と称えられる管武将軍と共に、新しく士大夫となった丹礼真(タンレイシン)が赴く。
志し熱く理想にもえる礼真は、敬愛する将軍から汶族の聖地と呼ばれる“眩耀の谷”の探索を命じられる。汶族の残党(麻蘭の手下)が潜んでいるというのが名目上だが、周国王宣王は、谷にある黄金が目的。そんなこととは露知らず礼真は探索に励む。ある日瑠璃色の鹿を見つけ追ううちに、一人の汶族の男と遭遇し、その男に連れられ眩耀の谷を見つけることができる。しかしそこで出会った汶族の舞姫・瞳花(トウカ)とその男により、礼真の運命は思いもかけぬ方向に流されていく。母国を信じる礼真に待ち受ける試練とは、そして希望とは…。
謝珠栄氏が礼真琴と舞空瞳を中心とする新生星組のために書き下ろす、幻想的な歴史ファンタジーにご期待下さい。

 宝塚歌劇公式サイトより引用

『Ray -星の光線-』

作・演出/中村 一徳
主演/礼 真琴、舞空 瞳

<解説>

“光”、“光線”、“熱線”を意味する“Ray”。
星組新トップスター・礼真琴の誕生と、新トップコンビ・礼真琴、舞空瞳を中心に新しいスタートを切る星組の“新しい時代への始まり”となるショー作品。
舞台上で生き生きと歌い踊る星組生たちの“輝き”、そして“Ray”の言葉にまつわる“礼”、“麗”などをテーマにお届けする、華麗なるシンギング&ダンシング・ショー。

 宝塚歌劇公式サイトより引用

<主な出演者・配役>

決定次第掲載します。

 

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