過去の公演

月組公演 『ANNA KARENINA(アンナ・カレーニナ)』

投稿日:

<公演日程>

宝塚バウホール
公演期間 2019年1月10日(木)~1月24日(木)
一般前売 2018年11月24日(土)
座席料金(税込) 全席5,300円

 

<チケット販売状況>

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『ANNA KARENINA(アンナ・カレーニナ)』

原作/レフ・トルストイ
脚本・演出/植田 景子

主演/美弥るりか

<解説>

文豪トルストイの不朽の名作「アンナ・カレーニナ」をミュージカル化した本作は、2001年の朝海ひかる、紺野まひる、貴城けいによる初演が好評を博し、2008年には宝塚バウホール開場30周年を記念したワークショップとして再演された究極の恋愛ドラマ。
19世紀後半のロシア。輝かしい未来を約束された青年貴族将校ヴィロンスキーは、社交界の華と謳われるアンナ・カレーニナに出会い心を奪われる。政府高官カレーニンの貞淑な妻として、何不自由無い暮らしをしていたアンナもまた、ヴィロンスキーの激しく真剣な求愛を受け、内に秘めていたもう一人の自分が目覚めて行くのを感じていた。二人の恋の噂は瞬く間に社交界に広がり、世間体を重んじる厳粛なカレーニンは妻の不貞を咎める。しかしヴィロンスキーとアンナにとって、もはや、この恋を失って生きていくことは不可能だった。愛に全てを捧げ、ただ愛に生きようとした二人が、その恋の終着駅で見つけたものは…。
2008年の星組公演でカレーニン役を演じて新境地を開いた美弥るりかが、愛の激流に翻弄されるヴィロンスキー役に挑み、作品に新たな息吹を吹き込みます。

 宝塚歌劇公式サイトより引用

<主な出演者・配役>

主な配役
アレクセイ・ヴィロンスキー伯爵(アリョーシャ)【輝かしい将来を嘱望された青年貴族将校】 美弥 るりか
アンナ・カレーニナ【知性と美貌を謳われる政府高官の妻】 海乃 美月
アレクセイ・カレーニン【信心深く厳格なロシア政界の要人】 月城 かなと
ヴィロンスキー伯爵夫人【アレクセイ・ヴィロンスキーの母親】 五峰 亜季
ベッツィ・トヴェルスコイ公爵夫人【社交界を牛耳る貴夫人】 美穂 圭子
ステパン・オブロンスキー(スティーバ)【人生に自由と快楽を求めるアンナの兄】 光月 るう
シチェルバツキー公爵【キティの父親】 響 れおな
アンヌシカ【アンナの小間使い】 香咲 蘭
ダーリャ・アレクサンドロヴナ(ドリィ)【スティーバの妻でキティの姉】 楓 ゆき
コンスタンチン・レーヴィン(コスチャ)【大地に根差した素朴な生活を営む田舎貴族】 夢奈 瑠音
セルプホフスコイ【ヴィロンスキーの旧友でライバルの侍従武官】 英 かおと
エカテリーナ・シチェルバツキー(キティ)【純真で可憐なシチェルバツキー家の末娘】 きよら 羽龍

 

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