過去の公演

星組『ベルリン、わが愛』『Bouquet de TAKARAZUKA』

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<公演日程>

宝塚大劇場
公演期間 ~ 
東京宝塚劇場
公演期間 ~ 

 

公演動画

 

『ベルリン、わが愛』

作・演出/原田 諒

<あらすじ・解説>

サイレント映画からトーキーへと移り変わる頃──。
1920年代から30年代にかけて、ハリウッドと並ぶ映画の都として栄華を誇ったドイツ・ベルリンにも、ナチスが暗い影を落とし始めていた。
そんな中、新しい娯楽作品を模索する男達は、ミュージカル映画こそ大衆が求めるものだと確信し、その実現へ向けて邁進していた。
無名の踊り子を抜擢し撮影された映画は大成功を収める。
しかし、プロパガンダとして映画を利用しようとするナチスの圧力は強まる一方だった。
理想と現実の狭間で苦悩しながら、映画を愛した彼らが描いたシナリオとは…。
激動期のベルリンを舞台に、「映画」を愛した人間たちの姿を、運命的なラブロマンスを織り交ぜながらドラマティックに描き出すミュージカル。

 宝塚歌劇公式サイトより引用

<主な出演者・配役>

主な配役 新人公演
テオ・ヴェーグマン
【UFAで助監督をつとめる青年。のちに映画監督となり、トーキー映画の製作に取り組む】
紅 ゆずる 極美 慎
ジル・クライン
【ネルゾン劇場のレビュー・ガール。テオの映画に出演することとなる】
綺咲 愛里 星蘭 ひとみ
エーリッヒ・ケストナー【テオの友人の絵本作家】 礼 真琴 天華 えま
ヨーゼフ・ゲッベルス
【政治家。ナチス宣伝全国指導者(のちに宣伝大臣)】
凪七 瑠海 桃堂 純
ゲルダ【カフェ・フリードリヒスホーフの女将】 万里 柚美 有沙 瞳
ルードヴィッヒ・クリッチュ【UFAの社長】 美稀 千種 碧海 さりお
アルフレート・フーゲンベルク【大実業家】 壱城 あずさ 遥斗 勇帆
ニコラス・カウフマン
【UFAの映画プロデューサー】
七海 ひろき 天路 そら
ヨハネス・マイヤーホフ【UFA重役】 如月 蓮 彩葉 玲央
マグダ・ゲッベルス
【ヨーゼフ・ゲッベルスの妻】
白妙 なつ 澪乃 桜季
ヴィクトール・ライマン
【サイレント映画のベテラン俳優】
天寿 光希 颯香 凜
レーニ・リーフェンシュタール
【ネルゾン劇場でレビューに出演。テオが監督をつとめる映画のヒロインとして出演する】
音波 みのり 小桜 ほのか
ゲオルグ・クライゼン【UFA重役】 大輝 真琴 希沙 薫
スタジオの裏方 愛水 せれ奈 桜里 まお
ロベルト・エバール【UFA重役】 輝咲 玲央 隼 玲央
ヴィム・ハインリッヒ【UFA重役】 瀬稀 ゆりと 朱紫 令真
レビュー・ガール 紫月 音寧 きらり 杏
レビュー・ガール 夢妃 杏瑠 二條 華
ジョセフィン・ベイカー
【「褐色の女王」「黒いヴィーナス」と謳われたレビュー・スター】
夏樹 れい 華鳥 礼良
フリッツ・ラング【映画監督。『メトロポリス』を撮る】
ギルベルト・シュヴァルツ【ゲッベルスの部下】
十碧 れいや 夕渚 りょう
エヴァルト・シュナイダー【UFA重役】 麻央 侑希 湊 璃飛
記者 漣 レイラ 煌 えりせ
グレゴール
【ヴィクトール・ライマンの付き人】
ひろ香 祐 蒼舞 咲歩
女優(乳母) 紫 りら 七星 美妃
ロルフ・シェレンベルク【若手俳優】 瀬央 ゆりあ 天飛 華音
レビュー・ガール 音咲 いつき 都 優奈
クリストフ
【バーベルスベルグ・スタジオで働く青年】
紫藤 りゅう 天希 ほまれ
ルイーゼロッテ
【カフェ・フリードリヒスホーフの女給。エーリッヒの恋人】
有沙 瞳 天彩 峰里
エルマー
【バーベルスベルグ・スタジオで働くカメラマン】
天華 えま 咲城 けい
新聞売り 天希 ほまれ 奏碧 タケル
エヴァ
【ジョセフィン・ベイカーの付き人】
小桜 ほのか 水乃 ゆり
ボリス・エッフェンベルク
【クリッチュ社長の秘書】
極美 慎 夕陽 真輝

 

『Bouquet de TAKARAZUKA(ブーケ ド タカラヅカ)』

作・演出/酒井 澄夫

<解説>

90周年を迎えたタカラヅカレビューの伝統を紡ぐレビュー作品。世界巡りの形式で展開するバラエティに富んだ場面に、きらめく花の様に多彩な輝きを放つ紅ゆずるを中心とした星組メンバーの魅力を一杯詰め込んだ、豪華絢爛なレビューをお届け致します。

 宝塚歌劇公式サイトより引用

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